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新宿・歌舞伎町の激安ヘルス店のぽっちゃり嬢によるサービス地雷

ゲイバーの後、ネットで評判の新宿激安ヘルス店へ

会社の同僚と新宿2丁目のゲイバーの後、家に帰るふりをして、歌舞伎町のファッションヘルス店に立ち寄って来ました。お店は、雑居ビルに挟まれた、火事が起きたら助からないであろう、かなり古びたビルです。しかし、風俗店のポータルサイトでの評判はなかなか良くて、ヘルス嬢は、粒ぞろいらしいのです。にもかかわらず、料金が抑えらえているというのが、私的に決定打となりました。

お店に着くと、お喋りな店員が、マシンガントークで女の子の紹介をしてくれます。しかし、予算がありませんので、激安コースをお願いしますというと、態度が一変し、「指名はできません。フリーですよ」と、冷たく言われ、お金を払って待合室へ。

ぽっちゃり嬢にフリーと言うと態度が豹変

20分ほど待たされて先ほどの店員から声をかけられます。狭い廊下を歩き、プレイルームに案内されました。コンコンとノックをし、「どうぞ」という女性の声。声だけは、良さ気です。ドアを開けると……、丸々とした女性が三つ指ついて、頭を下げています。

「真央です。ご指名ありがとうございます。よろしくお願いいたします」
「あー、フリーなので指名はしてないんだけど……。ま、よろしく」
えっと言われて、顔を上げると、まあ納得の趣き。指名が取れない、本指名などありえないような、かなりポッチャリな女性なわけです。店員が気を利かせて、フリーである私を指名と伝えたのでしょうか、彼女もいきなり豹変してしまいました。

痛い手コキ、罰ゲームのごときサービス地雷

しかも、プレイ時間30分の極短激安コースです。実入りがいいわけありません。
「時間ありませんから、服脱いでもらえませんか」
「あ、はい」
慌てて服を脱いで、シャワーを浴びます。脱衣も洗体もアシストなしです。ひとりで脱いで、ひとりでシャワーです。それが終わると、時間がないのに歯磨きとイソジンです。そして、相手はブーちゃんです。もう罰ゲームにしか思えなくなってきました。

すっかり身を清めると、真央ちゃんから「仰向けになってください」と言われます。真央ちゃんは、私に覆いかぶさってきて乳首舐めをしてくれるのですが、胸に乗せられた彼女の腕が重くて息苦しいです。乳首は、10秒も舐めないで、お腹のあたりを数回チロチロしただけで全身リップ終了なのでしょう。彼女は、ボトルを取り出し、
「冷たいですよー」と言うと、ほんとに冷たいローションをぼたぼたと私のチンコにぶっかけると、ムードも何もなく、ガシガシと手コキを始めるではありませんか。
「ねえ、ちょっと!」
「ん? お客さん初めて? 大丈夫ですよ」
って、何が大丈夫なんだ!? 全然気持ち良くない、むしろ痛いくらいです。だから、勃ちは悪いし、出る気配などまるでありません。
そこで彼女は、
「お客さん、飲んできたでしょ? たぶんイカないよねー」
って、こんな手コキでイク奴いるの? もう我慢ならなくなって
「さっきから痛んだよ。金払ってこれか? サービス地雷にもほどがある! ふざけんな!」

私は、そう言って、彼女の手を振りほどき、またひとりでシャワーを浴び、プレイルームを出ました。どうもネットの書き込みは、全部やらせだったんですね。触れない風俗店が、暇を弄んで、嘘の書き込みをしていたということです。