ホーム » 風俗ブログ » 歯のない五反田の激安ホテヘル嬢に戦慄。夢に出てうなされる

歯のない五反田の激安ホテヘル嬢に戦慄。夢に出てうなされる

金欠だから五反田の激安ホテヘルに

給料日が出てすぐ連続で風俗通いしていたら、まだ次の給料日まで2週間もあるのに、すでに金欠。でも止まらないい性欲、彼女いない、というわけで、五反田の激安ホテヘルを呼んじゃいました。もっと安く、抜くだけならピンサロでもいいのですが、病気もらってえらい目にあったので、もう行きたくないです。

とはいえ、激安店なので、下手したらもの凄いのが現れて、抜くどころか勃たないかもしれないというリスクがあります。人妻熟女専門のデリヘルを呼んだら、自分の母親世代の人が来て、丁重にお断りした過去がありますので。

ガリガリのホテヘル嬢になぜチェンジと言わなかったのか

お金がないので、西五反田の狭いレンタルルームを借りました。シャワーブースに1畳分の固いマットがあるだけの。予定どおり、ホテヘル嬢が現れました。ドアを開けると、デブ……、いや、かなりスレンダー、いやガリガリ過ぎる女性が立っていました。何かうつろな目をして、口にはマスクをし、何か話しています。よく聞くと、挨拶をしているようです。呪文のように何度も言っていたので、怖くなりました。

狭いシャワーブースには、ふたり同時に入れないので、入れ違いでシャワーを浴びます。ガリガリだなと思った身体は、脱ぐともう、あばらが浮き出ているほどで、もの凄い貧乳。世の中に貧乳好きの方がいるでしょうが、それは、健康的な体に小さな胸であることがいいのであって、病的な体の貧乳を求めているのではないでしょう。さらに言うと、個人的におっぱい星人であるので、この病的なガリは、もうチェンジしたくてしかたありませんでした。でも、部屋に入り、シャワーを浴びてしまっているので、いまさら帰れとも言えません。なぜ、呪文のような挨拶をしているとき、チェンジと言わなかったのだろうと後悔しました。

マスクを取ったホテヘル嬢の口には、歯がない!

いよいよプレイの始まりですが、まったく興奮しません。それどころか、マスクを取った彼女の口を見て愕然としました! 歯がありません。あるのですが、いわゆる味噌っ歯というやつです。体型から察するに、摂食障害で嘔吐を繰り返し、胃酸で歯が溶けている、そんな感じです。うつる病気ではないでしょうが、あの口でキスやフェラをしてもらうのは、ものすごい抵抗がありました。

「抜けない! 抜けない!」
そう思って、マットの前で項垂れていると、彼女は、四つん這いになって、「どうぞ。お尻ならいいですよ。オプション5千円です」と、誘ってきます。私は、怖くなって、「ごめん、お腹痛くなっちゃって、お金置いてくから、じゃバイバイ」と、逃げるようにレンタルルームを後にしました。今も時々、あのホテヘル嬢が夢に出てきて、うなされることがあります。